ご存知ですか?!「火災保険」は火事以外でも使えることを!!

 

建物をお持ちのオーナー様のほとんどは、「火災保険」に加入されています。
しかし、「火災保険」を請求したことのあるオーナー様はほとんどいらっしゃいません。


なぜでしょう???



火災保険は、「火災が起きないと請求出来ない!!」
と思い込んでいる方が大半だからです。


しかし、「火災保険・地震保険」に加入していれば、
「火災」以外にも「台風」「突風」「雪災等」「地震等」で受けた損害に対して
「請求できる権利」があります。

火災保険の「補償内容」をよく理解していないために、
オーナー様が自費で修繕したり、請求すらしておられないのが現状です。


 

とある調査データによると、火災保険の加入者の平均利用間隔は、
なんと「70年に1度」とのことです。

ほとんどのオーナー様が、生涯一度も保険金請求する事無く、
「保険料を払い続けているだけ」という事なのです。


特に日本は、気象災害が非常に多い国です。

火災保険の中には、必ず【風災、雹災、雪災特約】が盛り込まれており、
「暴風」「暴風雨」「雹」「雪」による屋根、ベランダ、雨樋、アンテナ、
カーポート等の変色、破損、サビ、カビにに対応しています。


「火災保険」で保険金がおりることをご存じの方でも、
損傷部位の修繕費だけが下りると思っている方がほとんどです。


事故の後の「取片づけ清掃」「搬出」など、
後片づけにかかる「残存物取片づけ費用」も保険金に含まれます。


さらに、同一箇所でも修理後に損害が起きた場合は、何度でも申請することが可能なので、
気づいたときに「調査」「申請」を行い、きちんと保険金を受給しましょう!



「火災保険」は「自動車保険」の等級のように、
利用すると保険料が上がるということはありません!


また、「過去の損害」も補填できます!

保険の申請期限は3年以内と保険法で定まられており、
2年前の損害に対して保険金が下りたケースもあります。


【保険金申請の対象者】
・基本的に築5年以上である事
・「風水害特約」付の火災保険に加入してから3年以上経過している事(共済も可)
・対象地域:全国可能!

※あくまでも基本になりますので、不明な場合はお申し込み後の連絡で確認ください。



【保険金額について】
保険金額に関しては保険内容、災害内容、家の形状によって変動します。

※平均では50万~100万円位の保険金額となっていますが、
20万円位のケースもあれば何百万円となるケースもあります。



プロによる正当な診断書を作成して頂き、申請をサポートしてもらいましょう。


「火災保険」の保険金請求は、100%合法で、当然の権利です。


・「調査」「見積り」は無料!!
・新規保険加入の必要なし !!
・保険金の使いみち自由 !!
・どんな建物でもOK !!
・保険料のアップは無し!!




「調査」は無料となっておりますが、無事に保険金が受給できましたら
「申請サポート費用」として保険金から40%お支払い頂きます。


保険金の使い道は自由活用が可能で、受け取った保険金の残りは、
お客様自身で、信頼のおける工務店にて補修修繕を依頼する事も可能です。




風災・雪災・雹災・台風などでの暴風、雹(ひょう)、豪雪などの自然災害が原因で、
損害が生じた場合は、「事故の後の取片づけ清掃費用」や、
搬出など後片づけにかかる「残存物取片づけ費用」も含まれます


【雨漏り・水漏れ】
雨漏りは火災保険の中の「風災」にあたり、「風災」が含まれていれば問題なく補償されます!
水のトラブルなので水災補償かと思いますが、実は「火災保険」で補償されます!


【水 災】
台風や豪雨による洪水、土砂崩れなども「水害」です。
家財が水害による被害をこうむった際には、火災保険が利用できます。
昨今の自然災害は、ほぼ全て火災保険の補償範囲になりますので、
ぜひ保険請求可能かの調査をしてみましょう。


【突発的な事故】
「故意ではない」あらゆる不測かつ突発的な事故により、保険の対象が損害を受けた場合に補償。
子供が遊んでいて何かを壊した、掃除中にテレビが倒れた割れた等も火災保険で補償されます!


【地 震】
地震も調査対象です!
地震により建物基礎にヒビが入ってしまっている時や、
コンクリート壁に亀裂が出来てしまった時も、保険金を請求可能です!



「無料相談」・「無料調査」24時間受付中!
「火災保険サポート申請」ならお任せください!!



資料の方も用意しております。
必要な方は、「問い合わせ」の方から連絡お願い致します。